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BIGSTONEの気ままな日記街の探索家 角砂糖から超高層ビルまで 〜グルメや車、ハイテク関係など |
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July 01 東京スカイツリー東京スカイツリー、建設進捗状況紹介ブログです。(笑)
前回の記事では5月17日、建設現場付近からの取材でしたが、↓
今回はやや離れた位置からの定点観測です。都内某所から定期的に
撮影しています。まずは画像一番下は5月14日の撮影です。一番上は最近の画像で
6月29日撮影です。高さは61mとなっております。5月中旬で40mだったので1ヵ月半で
20m上がった事になりますね。上に載っているタワークレーンは黄色いシャフト部が
25mあり真ん中の白い運転台から伸びている赤いクレーン部もほぼ同じ長さなので
真上に持ち上げた状態ではクレーン全体で50m位ありそうです。つまりこのクレーン
の全高より10mも高い状態に東京スカイツリーは達している事になります。
それから割り出すと周囲のビルに隠れている東京スカイツリーの足元部分は見えている
部分の2倍以上あると推測されます。
上の3枚の画像でタワークレーンのクライミング経過を捉えていますが、
クライミングの方法はこちらのメーカー公式サイトの動画をご覧下さい。
「6月29日撮影」クライミング終了
「6月25日撮影」2基のタワークレーンがクライミング
「6月23日撮影」 左のタワークレーンが上昇しました。
「6月17日撮影」
「5月24日撮影」
「5月20日撮影」
「5月14日撮影」
June 27 マイケル・ジャクソン昨日は
ジョン・レノン
アイルトン・セナの訃報に匹敵する衝撃で幕が上がりました。
朝、家の人間が「マイケル・ジャクソンが死んだ!」と叫んでいて
それで起こされたのです。飛び起きて慌ててテレビを見たら
テレビの朝のニュースでは死亡したらしい、とのコメントでした。
全米のマスコミでは死亡報道がされているので事実のようだ、との
内容で日本のテレビ局はまだ事実確認はできていなかったようでした。
会社ではFM放送の「J-WAVE」を一日中流していますが、午前10時過ぎに
「マイケル・ジャクソン死亡」のニュースを流し追悼番組態勢に入り一日中
マイケルの曲を放送していました。
昨日の番組表↓を見ると午前7時24分からマイケルの曲がかかっていたので
放送局も7時過ぎに情報を得たのでしょうか。
この数年、ゴシップまみれになっていてファンを心配させていましたが
ロンドン公演での名誉挽回を願っていたはず。それもかなわず残念な
結果になりました。ご冥福をお祈りいたします。
私にとってはやはり「スリラー」と「ウィー・アー・ザ・ワールド」かな。
「スリラー」はプロモーションビデオの革命にもなりました。このころはまだ
レコードだったのですね。(汗)
81年にスズキのスクーターのCMに出演していて、確か、ある番組を録画したら偶然、
一緒に録画されていたのですが、残念ながらビデオカセットが行方不明です。
でもYoutubeで見つけました。↓
カタログはいまだに持っています。まだ健康的なマイケルです。
June 22 ガンダム潮風公園に立つ7/11~8/31までの期間限定ですが全高18mの原寸大ガンダムが
東京・お台場に姿を現しました。 これはガンダム誕生30周年記念イベントの一環です。
場所は詳細に書くと「お台場潮風公園」内・太陽の広場。
昨日、土曜日に梅雨の合間の晴れを狙って行ってまいりました。 来月11日からの公開と言っても既に立像は完成していてフェンスも低い物
に変わっており全身を観察する事は簡単らしい事がネット上で確認できました。
しかし噂を聞いて見物客が押し寄せていたらしく公園の駐車場入り口は行列が 出来ており駐車場に入るまでに15分ほど要しました。公園内には「ガンダム立像」
に関しての案内や表示もまだなく少々歩き回って探しました。しかしある方向に
向かってずんずんと歩く人の流れを確認したので、その流れに合流したところ、
ある親子連れの会話が耳に入りました。子供「ねえ、ガンダムは~」
父親「多分こっちかな・・・」また、近くを一緒に歩いていたある若者3人のグループは
「こっちだと思う。画像にあのビルが写っていたから」とすぐそばの建物を指差しました。
その会話を聞いて安心してこの流れに乗りました。(笑)
それから数分後、目指すガンダムの頭部が公園の樹木の向こうに見えてまいりました。
「あった!」「見えた!」と歓声が行列の中から沸き起こります。
なんでしょう、この高揚する一体感は・・・。まるでワールドカップやWBCをスポーツバー
で観戦しているみたいです。(笑)
ガンダムの足元には数百人ほどの見物客が集まり、殆どの人がデジカメや携帯で
撮影していました。彼らの風体を観察してみるとお台場という土地柄なのか、
アニメおたくやガンダムマニアには見えない(秋葉系ではない)人が多かったようです。
あるいはガンダムがすでに国民的なキャラクターだという証左なのかもしれません。
「亡国のイージス」「ローレライ」「真夏のオリオン(映画版)」の原作者、福井晴敏氏に
よって「ガンダムは我々世代にとっては義務教育だった」と語られているほどですから。
June 16 おくりびと葬式の話題が2連発になってしまいますがお許しを。
不快に思われる方がいらしたら以下はお読みにならないでください。
アカデミー賞を受賞した映画「おくりびと」のDVDを先月買ったのですが・・・。
(「おくりびと」の内容については今更述べる必要も無いと思いますので省略します。)
実は先月末に伯父(母方)が死去、先週、伯母(妻の母方)が死去しまして本日、
告別式でした。
死生観を見事に描ききった映画のDVDを購入した途端に、このような巡り合せに
遭うとは何かの啓示か、と考えてしまいました。しかも二人を見送った火葬場がなんと
同じ場所だったのです。
20日ほどで同じ火葬場に行く事は私の人生の中で経験がありません。もう今日は
本当に辛かったです。しかし、偶然はまだ続きます。火葬が終わって、お骨上げの儀式
になりましたが担当の係員が同じ方だったのです。まだ二十日しかたっておりませんので
間違いありません。その係員の厳粛な、そして丁寧な、柔らかな口調は本当に救いでした。
感動的ですらありました。この人も「おくりびと」なんだなと思いました。
「おくりびと」のアメリカでの題名はDepartures。「出発」だそうです。
永遠の人生の出発に立ち会う人々を意味しているのでしょう。この映画を見ていたので
今回の体験は忌まわしいと捉えるのではなく、違った角度から眺める事が出来たような
気がします。 June 11 裕次郎 23回忌石原裕次郎が亡くなってもう22年も経ってしまったのですね。
今年、7月に23回忌の法要が営まれるとネットの情報で知りました。
なんと、国立競技場に裕次郎の菩提寺、「総持寺」のレプリカを建てて
そこで法要を営むそうです。建設を受注した建設会社、熊谷組の
茨城・つくば市の熊谷組技術研究所で仮組みが行われ報道関係者に
公開したそうです。↓
石原プロはやる事が派手ですね。
裕次郎は雨男だそうで、通夜、七回忌、十三回忌、十七回忌など大イベントで
必ず雨が降る逸話があったそうです。二十三回忌も“裕次郎雨”を想定し、
寺の耐水性を確認する大掛かりな実験が行われた、との事ですね。
そういえば22年前の裕次郎のお通夜に私は行ったことがあるのです。
裕次郎の邸宅は私の住まいの隣町で、車なら4~5分の場所にあります。
そのお通夜の時も驚きました。なんと裕次郎邸の前の道路にアーケードが
設置されていたのです。参列者に雨の心配が無いよう、配慮したのでしょうが
そのスケールの大きさに度肝を抜かれました。画像は当時、私がフィルム
カメラで撮影しネガをスキャンしたものです。
↑これは住宅街の中の一般道ですよ。たった一晩のお通夜のためにアーケードを
建ててしまったのです。さすが石原プロ。
↓は普段の裕次郎邸。閑静な高級住宅街の中にあります。
June 10 メルセデス・ベンツニューEクラス W212メルセデス・ベンツの新型EクラスW212がついに日本発売を開始しました。
昨今の金融危機で売り上げ不振に見舞われているのはメルセデス・ベンツと
いえども例外ではなく、今度の新型投入でどこまで挽回できるか注目ですね。
先日、ヤナセで発表会があり招待状をいただいていたので新型EクラスのE550
を試乗してきました。
写真で初めて見た第一印象は全体的に角ばっておりシャープなフォルムで先に
デビューしていたCクラスに似ています。フロントマスクの造形がやや煩雑に感じられ
ヘッドライトも見慣れた丸目から角目になって違和感がありました。
でも実車をあらためて見てみると、躍動感と迫力が感じられ気に入りました。 フロントマスクの威圧感、風格は上級のSクラスに近いものを感じます。 内装の質感も見事、これもSクラスに匹敵しますね。先代EクラスW211はその前の W210より大型化しましたが、ウィンドウ4面が急傾斜角になり室内側を圧迫していた
のとフロアコンソール、及びウェストラインが高くなった(窓の天地が狭くなった)ので
あまり広さを感じませんでした。今回のW212は更に大型化したので広々感は
保たれていると思います。あと211は軽快な未来的インテリアデザインが
メルセデスらしさをスポイルしていましたが今回の212は重厚かつモダンで質感も
高く、BMWやアウディ、レクサスLSも敵ではない仕上がりですね。
またナビゲーションモニターもオンダッシュに近い位置になり、かなり視認性は
良くなりました。エンジン始動は最近の国産車にも採用が増えたキーレスゴーです。
キーをポケットに入れておくだけで車に近づくとドアロックが解除、エンジンもボタンを
押すだけでセルモーターが回ります。実際はメルセデスが真っ先に採用したシステム
ですが電波の周波数帯域が日本の電波法に抵触し日本での発売は不認可になって
いました。国産車はクリアーして続々と採用、導入していましたが、ようやく本家が
日本国内の電波法に対応して発売にこぎつけたわけです。
さて、エンジンが始動すると、実に静かに振動もなく粛々とアイドリングします。
走ると、NVHが見事に遮断されたフラットな乗り心地。エンジン音も静かで遠くから
かすかにタイヤのロードノイズが耳につく程度です。これもレクサスをかなり意識 しているのでしょう。快適性でもレクサスに譲らないというダイムラーの決意を 感じさせます。トランクも驚くべき広さでこれはレクサスに圧勝しています。 かなり気に入りましたが、このE550、価格は1080万円! 買えません。(苦笑)
試乗会とは別の時に試乗車とたまたま並走したので撮影しました。
May 28 丸の内パークビルディング丸の内の新名所がまた一つ完成。丸の内パークビルディングが竣工しました。
34階建てのオフィスビルで三菱商事、古河ビルや丸の内八重洲ビルの跡地に
2006年から建設が開始されていて今年2009年4月に工事終了となったのです。
手前のレンガのビルも同時に新築された三菱一号館。同じ敷地内に建っています。
このビルはイギリスの名建築家ジョサイア・コンドルの設計により1894年に建てられ
1968年に解体された丸の内初のオフィスビルの復元だそうです。
この建物は美術館として来年オープンします。 丸の内パークビルディングと
三菱一号館の間には中庭が設けられ都会の中の小さなオアシスのような空間が
生まれています。現在はコンビニやレストラン、カフェなど4店舗がオープンしていますが
オフィスビルとしてオープンするのは9月になってからだそうです。もう満室だそうで
この不況の影響は受けていないようですね。超一流のブランドオフィス街のなせる
技でしょうか。
中庭です。
May 19 スタートレック 新作5月29日から公開される「スタートレック」の試写会に行ってきました。
昨年11月頃?からウェブ上で予告編を公開していましたが、宇宙船
「エンタープライズ号」の建造シーンがかなりリアルに描写されていて
これは今までのスタートレックシリーズとは一味違うかも、と感じさせられました。
スタートレックの大ファンが多いアメリカでは「エンタープライズ号」建造シーンは
日本において東京タワーの建築映像に匹敵する懐かしさとワクワク感が入り混じった
印象的なシーンになるはず、とも思いました。しかもドラマの詳細を調べると、なんと
若き日のカーク船長やスポックを描いているというのです。これは「スターウォーズ
エピソード1」や「バットマンビギンズ」のような流行の手法。今までのスタートレックとは
異なり原点に立ち返ろうとの姿勢を感じました。まあ今までの延長線の続編を作っても
コアなマニアやファンしかついてこれませんし、新鮮さも出せないでしょう。
無理に新しいことに挑戦しても古いファンは引いてしまいます。今回の作り方は
古いファンと新しい客の両方を満足させる出来栄えになっていると思います。
と言っても私はベタベタな熱狂的ファンではなく、子供の頃、時々見ていた程度ですが
スタートレックの設定は理解しているし、エンタープライズ号のデザインには魅了されて
いました。(少なくとも宇宙戦艦ヤマトよりは好き)ヤマトの波動砲よりエンタープライズの
ワープシーンの方がワクワクします。その程度の昔からのファンなら、今回の設定は
許せる範囲だと思います。カークがかなり荒くれ者として描かれスポックも沈着冷静な
理論家ではないですが、ストーリー上で上手く生かされているのではないでしょうか。
宇宙船同士の戦闘シーンやアクションシーンはとても派手でスリリングなので「宇宙大作戦」
の頃とは別物のような映画ですが、こんな派手なスタートレックを見てみたかったというのも
ミーハーなファンの夢でした。(笑)
今回の映画はスタートレックの世界や設定を知らない人でも充分に楽しめると思います。
また蛇足ですが中学か高校生の時の拙作です。宇宙ステーションのデザイン画です。
基本は「2001年宇宙の旅」の宇宙ステーションにヒントを得て描いていますが
エンタープライズ号のワープエンジンのような物が縦にくっ付いています。(笑)
かなり影響を受けていたようですね。(笑)
May 17 東京スカイツリー建設現場建設が進む新東京タワー、「東京スカイツリー」建設現場を初めて見物してきました。
場所は墨田区押上1丁目、最寄り駅は東武鉄道伊勢崎線・業平橋駅と都営浅草線、
京急、京成、北総線、東京メトロ・半蔵門線が乗り入れる地下鉄・押上駅です。
2011年末竣工、2012年開業を目指し、基礎部分がかなり立ち上ったとニュースで
聞いたので突如、見に行きたくなったのです。
車で行きましたが、ルートは日本橋から江戸通りを北上、駒形付近の都道463号との
交差点を右折し駒形橋を渡り清澄通りを東へ進むと進行方向左側に3機の大型クレーン
が目に入ります。それが「東京スカイツリー」建設現場です。
463号の二本裏手の北十間川堤防沿いの道に車を停めると眼前に3機のクレーンが
載った大きな建造物が姿を現しました。東京スカイツリータワーの最下部の5階建ての
ビルと3本の脚の根元部分です。
タワーが完成すれば高さ:610.58mですが、5月中旬現在の高さは40mほどだそうです。
クレーンを入れれば全高約80mでしょうか。EOS5D MarkIIに超広角ズームレンズの 17-40mmF4Lを装着してようやく収まりました。今年の秋位には200m、来年の夏には
第一展望台部分の350mまで工事が進むそうです。完成したらこの位置から
入りきらないですね。
↓は公式サイトの完成予想動画です。
私が撮影している間、家族連れやカップルが何組かやってきて「これか~」「高くなったね」
と言いながら眺めていました。
ふと映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の東京タワー建設途中の映像が脳裏に甦りました。
あの映画でも主人公や登場人物たちが建築が進む東京タワーを期待に満ちた表情で
眺めていたのが印象的でした。何かが誕生する時ってワクワクする気分になりますが
日本を代表する大型建築プロジェクトともなるとなおさらですね。
今は不況の真っ只中ですがこんな時代に立ち会えた事は悪い事ではないのかも。
東京タワーは東京の景色を変え、様々な思い出や「ALWAYS 三丁目の夕日」を生み
ましたが、東京スカイツリーも東京の景色を変え、流行も文化も変え、いつか第二の
「三丁目の夕日」を生むことでしょう。
建設現場の見物場所から一本裏道を覗いてみるとそこの風景はまさしく三丁目の世界。
May 15 ラ・ピッコラ・ターヴォラGW最後に訪れたのは永福町にあるイタリアン「ラ・ピッコラ・ターヴォラ」
ここは「真のナポリピッツァ協会」認定のレストランとして有名です。
「真のナポリピッツァ協会」とはナポリピッツァの啓蒙活動を行うため結成された
ピッツァ職人やピッツェリアの会員組織であります。その目的は大きく分けて二つあります。
一つは、ナポリに古くから伝わる職人の伝統技術を再評価し、ナポリピッツァの伝統が
世代交代の中で変わっていくことを少しでも防ぐこと。
二つ目は、その記憶が失われないように緻密な基準づくりをし、伝統技術を後世に 伝えることである。
つまり、正真正銘のナポリピッツァを提供していると認められたピッツェリアが
「真のナポリピッツァ協会」認定のレストランとなるのです。書類審査、事前審査、
本審査を経て合格すれば認定証を交付されます。日本には既に27店舗あり
そのうち東京には8店舗、存在します。そしてここ「ラ・ピッコラ・ターヴォラ」は
その中でも最も評価の高いピッツェリアと言われています。
この店を知ったのは数年前、なかなか行くチャンスがありませんでしたが、
ようやく訪れる事ができました。日曜日のランチに行こうと思いましたが、電話を
かけたら予約で一杯との事。夜ならまだ空いているというので夜6時に予約しました。
さてラ・ピッコラ・ターヴォラは井の頭線・永福町駅を下車して井の頭通りを渡って
徒歩1分。商店街の裏手にあります。イタリア国旗と「真のナポリピッツァ協会」
(VERA PIZZA NAPOLETANA)の看板が存在を誇示しています。
店内に入ると堂々たる石窯が迎えてくれます。その脇には陽気な笑顔で作業をしている
ピッツァイオーロ(ピザ職人)のマッシモさん。一気に永福町からナポリの街場に
ワープしてしまいます。
席に案内され、渡されたメニューを眺めつつ、ホールスタッフにお薦めは何?と聞くと
即座に「全部です」との答え。凄い自信ですね。
そこで選んだのは「ピッツァ マルゲリータ」、「マルゲリータ プロシュート エ ルッコラ」、
「ソルリソ ポング76ワ」、「ピッツァ ドック」の4種類でした。期待しながら待つ事10分ほど。
待望のピッツァがやってきました。カットして口に入れると表面は香ばしい焼き上がりの匂い
の軽くパリっとした食感と中のふっくらしてモチモチっとした食感が交錯し絶妙な味わいです。
生ハムやルッコラ、トマトなどトッピングの味も見事に絡み合い、文句のつけようのない
ピッツァでした。東京ミッドタウンの「ピッツェリア・トラットリア・ナプレ」と1、2を争う味ですね。
マシッモさんの画像は掲載承諾済みです。
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